近畿大学 小児科学教室

診療案内

附属病院外来診療について

当科は南大阪地域の中核病院として感染症などの一般的な小児科疾患を始め、 専門性の高い疾患について外来診療を行っています。

2017年1月4日より「小児科・思春期科」へと名称を変更し、 初診受付患者様の年齢を外来・入院診療共に18歳以下に引き上げました。

受診方法

  • 一般外来:月〜土(土曜は午前診のみ)。受付時間 月〜金 9:00〜14:00、土 9:00〜11:00
  • 予防接種外来:水・金 14:00〜16:00(木曜午後は特別ワクチン外来)
  • 特定機能病院のため、初診の際は掛かりつけ医からの紹介をお勧めします。

附属病院病棟診療について

小児科病棟は病院5階西端の57病棟(一般小児病棟)と 3階のNICU(新生児集中治療室)の2部門で構成されています。

腎・膠原病疾患、アレルギー疾患、循環器・不整脈疾患、血液・腫瘍疾患、 神経疾患、内分泌疾患など幅広い診療を行っています。